講座一覧(1次/2次)
日本証券アナリスト協会が認定する証券アナリスト(CMA)資格試験対策講座です。
- New!受講期限 28春
- 受験機会4回:26秋/27春秋/28春
- 1次スタンダード/プラス
- レベルアップ答練で
- 1次応用/展開力を底上げ
- 統計検定®3級で
- 【計量分析】
- 科目Ⅰ第5問ポートフォリオ数理
- 科目Ⅲ第2問数量分析と確率統計
- 第3問ミクロ経済学
- などへの数学力を底上げ
- レベルアップ答練で
- 1次2次パーフェクト/プラス
- 1次得点力upのための2次答練
- 〜2次の1次範囲論述答練で
- 1次応用/展開力も深堀り〜
- 〜2次の1次範囲論述答練で
- 統計検定®2級で
- 【計量分析】数学力も深堀り
- 1次得点力upのための2次答練
こんなお悩みを解消!
「独学が困難」
「1次2次コアの計量分析で挫折」
「本試験直前でパニックに」…… そんな悩みを解消!
- 受験生が苦手な【計量分析】をレベル別に徹底解説!
- 業務多忙で勉強時間の確保が難しい【文系ビジネスパーソン】の方にも、1次2次最短合格を目指し、安心して学べる実戦型オール・イン・ワン講座 (1次は20秋-25春/2次は2019-27の過去問解説付き)
こんな方に特におススメ!
- 受験4回で全科目合格したい方
- 2次過去問の1次範囲出題で1次受験前に応用/展開力を強化したい方
- 協会2次通信受講開始前や1次合格発表までに2次準備したい方
- 2次全過去問の3割は1次範囲出題ということもあり1次から2次学習スタートしたい方
証券アナリスト試験とは
金融や保険のデータ/リスク管理·クオンツ·年金·投資銀行(市場企画/資金証券/ソリューション/商品設計)·企業金融·市場系統合プラットフォーム(Calypso/Murexなど)開発·ウェルスマネジメント/プライベートバンキング·保険数理/保険リスク管理ソリューション(SAS/Fidelity/Moody's/WTW/Aon/Milliman/RNAなど)開発·企業評価·不動産ファンド/デューデリジェンス/アナリスト·コンプラ/マネロン(eKYC)金融犯罪対策 部門のプロフェッションを目指す方
のための資格で、1次で入門、2次で実践応用を学びます。
2025年11月時点での2次合格者の業態別構成比は、銀行25.1%(信託銀行/投資銀行含む)、証券会社21.4%(投資銀行含む)、生損保13.0%、投資運用/助言/代理等9.7%、事業会社等6.5%です(※事業会社等が昨年比2.2%ポイント増)。銀行·投資銀行·投資運用/助言·年金·保険·証券業·事業会社IR/CFO/M&Aなどの実務で有用な計量分析·クオンツ、金融/投資理論、コーポレートファイナンスに関する知識はもとより、金融市場·商品/経済の仕組みから、財務会計/フィデューシャリ·デューティ(信任義務:忠実義務/注意義務)/投資コンプライアンス/コーポレートガバナンスに至るまでの、幅広く、深い知識が求められます。
資格学習を通じて得られるこうした知識は金融/保険/投資の意思決定に関する様々な分野においても大変有用です。
資格試験の概要
【証券アナリストになるには】
公益社団法人日本証券アナリスト協会が実施する通信教育講座を受講しないと、受験資格が得られません。
さらに、第1次·第2次レベル2段階で、協会通信教育講座受講と試験に合格する必要があります。
2026年秋試験より、国内の会場(東京の一部会場を除く)で、現在のPBT方式(マークシート方式)に代えCBT方式による試験形式が導入されます。
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- STEP1
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日本証券アナリスト協会の第1次レベル講座の受講
第1次試験(年2回)⇨全科目合格
26春まで:PBT方式
26秋以降:CBT方式注記
※第1次レベルの協会通信教育講座は年齢や学歴などにかかわりなく、誰でも受講することができます。
※3科目一括受講です。1回の通信受講で連続3年(計6回)の試験を受けることができます。
※第1次試験は、第1次レベル通信教育講座受講年度の翌年度春試験から受験可能。
※科目Ⅲについては、総得点が合格最低点を上回っていても、「職業倫理·行為基準」の得点が一定水準に達していない場合、科目Ⅲは不合格となり、科目Ⅲの得点が合格最低点以上であるにもかかわらず、「職業倫理·行為基準」の得点が一定水準に達しないために不合格となった場合は、協会·受験者·マイページの「試験結果の確認」にて「A(R)」と表示されます。
※25年秋本試験から問題/協会解答の公開(全媒体[紙/電子])が停止されています。
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- STEP2
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日本証券アナリスト協会の第2次レベル講座の受講
第2次試験(年1回6月第1週頃:総合試験のため科目別合格なし)⇨合格※第2次レベルの協会通信教育講座は第1次レベル試験に全科目合格すれば受講することができます。
第2次試験は、第2次レベル通信教育講座受講年度の翌年度試験から受験可能。
- 資格制度(CBT方式への移行、協会教育通信講座の位置づけ、2次までの手続き、実務経験要件など)について詳しく知りたい
- 高校数学Ⅰでも苦手だが、1次と2次の数学レベル格差が凄まじいときいているので、2次まで合格できるのかを知りたい
- 自身のレベルだと学習の進め方やどれくらい勉強すれば良いのかを知りたい
- 「科目Ⅰ(第2〜6問⇨第1問)⇨科目Ⅱ(第4問⇨第5問⇨第2〜3問⇨第1問)⇨科目Ⅲ(第2問⇨第3〜5問⇨第1問)」の学習順序は理解しているが更に詳細な順序とその根拠を、いまの時期からだといつの試験を目指せるかの具体的学習スケジュールと合わせて知りたい
- 各自の特性に応じた講座内容、簡単なチェック法について詳しく知りたい
その他、受験·受講に関する様々なご質問に、質問者の特性に応じてLEC専門スタッフがご回答します!






