LEC東京リーガルマインド・池袋本校

2023年合格目標 土地家屋調査士&測量士補 合格コース 

2023年合格目標 土地家屋調査士&測量士補 合格コース 

2023年合格目標土地家屋調査士講座がいよいよ発売! 講師・スタッフとの個別受講相談会実施中です!

keyimg.jpg

■はじめて学習する方向け 講師と一対一で個別相談!(予約制)

<10月の個別相談日程/ガイダンス説明会のご案内>

CHP.png

土地家屋調査士のお仕事、勉強方法、受験計画、気になるけれどどこから調べたらいいのやら‥、とお悩みの方。
予備校での学習を始めようか迷い中の方へ。 初学者コース担当、木村講師と受験・学習相談はいかがでしょうか。
土地家屋調査士は資格の中でも珍しく、あまり本屋さんにも学習用のテキストや参考書・問題集はお取り扱いが少ないです。
実際の試験の攻略法を予備校の先生へ直接相談してみてはいかがでしょうか。
池袋本校にて、お電話いただいた際にご予約制でご案内しております。(03-3984-5001)
「土地家屋調査士の講師個別相談の予約」とスタッフへお声がけください。

日曜日 12:15〜12:45/12:45〜13:15

(※お日にちによっては時間変更の可能性がございます) 

来校相談・お電話相談OK


講師の講義スケジュールによっては実施をしない週もございます。
ご希望の方は事前にご連絡ください。 お問合せお待ちしております。

また、コースやカリキュラムについてのご相談・質問ございましたら、お気軽にスタッフへもお声がけください。

■講義 無料体験のご案内 

10/9(日)

@10:00〜12:30

A13:30〜16:00

調査士合格講座 民法初回講義 開講

講師の講義スケジュールによっては実施をしない週もございます。
ご希望の方は事前にご連絡ください。 お問合せお待ちしております。


【 コース/講座ラインナップ 】

<初めて学習する方はコチラ!オススメコース>
■土地家屋調査士&測量士補W合格コース
■土地家屋調査士&測量士補W合格コース<民法既習者向け>

 民法既習者向けとは 
司法書士試験等で学習するレベル感の民法への理解された方向けとなっております。
司法書士試験への深い理解や学習経験がない場合には通常の「土地家屋調査士&測量士補W合格コース」「土地家屋調査士合格コース」をお選びいただくようご案内いたします。また、民法既習者向けのコースを選んだ方へは民法の講義は付いておりませんが、民法講義の際に取り扱っているテキストについては無料進呈しております。

<免除資格(※)をお持ちの方はコチラ!オススメコース>
■土地家屋調査士合格コース
■土地家屋調査士合格コース<民法既習者向け>
免除資格とは...測量士/測量士補/建築士一級,二級を保有されている方は当資格の午前の部試験が免除となります。

 民法既習者向けとは 
上記に同じ。

<まずは免除資格のみ取得の方はコチラ!>
■測量士補合格パック
いよいよ2023年合格目標向けのパックが販売されました。
すでに土地家屋調査士を受験することが視野に入っている方は
上記「土地家屋調査士&測量士補W合格コース」の受講をオススメします!

‥が、まずは測量士補が気になるな、という方はこちらから。

【調査士】測量士補合格パック.jpg


【 講師紹介 】

LEC専任講師   

池袋本校生講義担当:木村 真弓 LEC専任講師

プロフィール

ハウスメーカー、不動産賃貸管理会社勤務を経て平成16年土地家屋調査士合格。その後、平成24年より講師として登壇開始。

担当講座

■インプット完成講座(通信講義、池袋本校生講義)
■直前ファイナル答練(通信講義・択一編、池袋本校生解説講義)
■はじめての三角定規(通信講義、池袋本校生講義)
■はじめての関数電卓(通信講義、池袋本校生講義)

私の講義の特長

合格率8パーセントの難関試験に一発合格するためには何が必要か。
■基礎を疎かにしない。
■毎日の復習を怠らない。
■合格点を取るための学習から離れない。

これができれば十分可能です。
合格に必要なこと、これまで関わってきた受験生の良かった点、足りなかった点をすべて講義の中でお伝えします。

保有資格

・土地家屋調査士
・測量士補
・宅建士
・マンション管理士
・管理業務主任者

不動産に関わるあらゆる資格に精髄する木村講師。不動産にお仕事に現在携わっていて資格取得を目指す方も、これから手に職をつけようと初めての学習を検討されている方へも寄り添った講義を実施いたします。


【 資格案内 】
<土地家屋調査士>

不動産登記の表示に関する(土地・建物の広さや種類など、「どこの」「どのような」不動産なのかを明らかにする)登記を、お客様の代わりに申請する職業です。

公共性が高いこの職業につけるのは国が定めた「土地家屋調査士」の資格をもつ者だけです。表題部に関する登記は土地や建物の面積や形、使い方が変わるたびに申請する必要があります。 例えば、土地の形を分けたり、建物を新築、増築したときには必ず土地家屋調査士の仕事が発生することとなります。

つまり、不動産がある限り、永続的に仕事が発生する非常にニーズの高い魅力の資格となります。

※さらに詳しく仕事内容を知りたい方はこちらをクリックしてご確認下さい。

________________________    

<測量士補>

試験科目が8科目ある為、一見すると学習量が多く感じられますが、
あくまでも測量というひとつの技術についての出題である為、
各科目に共通して出題される概念は多いです。
過去に出題された問題が繰り返し出題されやすい傾向にある為、
出題頻度の高い論点をよく検討することが試験合格への最短ルートとなります。

測量士補、測量士、一級・二級建築士の有資格者は
土地家屋調査士試験午前の部が免除されます。
このうち、測量士や一級・二級建築士は難易度も高く、既に取得していればともかく、土地家屋調査士試験の勉強と両立できるものではありません。
しかし、測量士補試験ならば、午前の部の試験に費やす労力と比べてもずっと負担が少ないため、土地家屋調査士の受験生はまず測量士補資格を取得し、午後の部のみを受験するのが定石となっているのです。

土地家屋調査士

MENU