LEC東京リーガルマインド・池袋本校

司法試験入門講座<武山クラス> ★10月も個別面談会実施中★

司法試験入門講座<武山クラス> ★10月も個別面談会実施中★

<個別相談会日程 お電話・来校相談どちらもOK!> ★10/14(月) 18:00〜18:20/18:20〜18:40 ★10/24(月) 18:00〜18:20/18:20〜18:40 ★武山講師との個別相談実施!ご予約は池袋本校までご連絡ください。
★徹底した受講生サポート!
まずは武山You Tubeの視聴や電話相談、講師と話したいなど遠慮なくお問合せください!
<ガイダンスのご案内> 10/10(月祝)16:00〜

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■武山講師と個別相談会

予備校を比較・検討中の皆さまへ。
どんな風に授業をすすめていくの?どんな学習スケジュールで試験に挑めばいい?
どんな些細なご相談も資格のこと、勉強方法について、武山講師にご相談ください!
1対1でご相談できる相談枠は要予約制となっております。
ご予約枠に限りがございますので気になる方はお電話お待ちしております。

■個別相談

10/14(金)18:00〜18:20/18:20〜18:40

10/24(月)18:00〜18:20/18:20〜18:40

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来校相談・お電話相談 どちらも受付中です。

※スタッフとのコース受講相談はいつでも受付実施しております。

<速報>令和3年 予備試験 短答式試験 LEC合格者 

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LECより直近、令和3年 予備試験 短答式試験の合格者が発表されました。
池袋本校武山クラスからも十数名もの受験生が掲載されております!
講座内容・カリキュラムが気になる方、ぜひ池袋本校へお問合せください。

<スタッフとの個別相談会 受付中>
これから受講をご検討されている方のご相談、お待ちしています。
さらに先生と直接お話しできる相談説明会を実施いたします。
ぜひお気軽にお問合せください。

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★お電話でもご予約可能です。LEC池袋本校:03-3984-5001



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1、武山講師紹介

2、2年合格コース、武山講師<定員制>オプション紹介NEW!

3、武山クラスのポイント

4、武山クラス徹底された受講生サポート


講師紹介

LEC専任講師

武山 茂樹LEC専任講師

プロフィール

北海道出身。京都大学法学部卒業。国家公務員一種試験(法律職)合格。
LECで公務員や宅建講座を教える中、第1回予備試験に合格。
予備試験合格は世間で言うほどには難しくないことを伝えるため、予備試験の講師としても教壇に立つ。
司法試験合格後は、司法試験講座も担当するようになった、マルチ講師。

武山 茂樹 LEC専任講師プロフィール詳細


NEW!! 武山講師論文オプション 

<1.5年合格コース通学生には無料付与!>

1年で論文を書けるようにするための、武山講師の特訓ゼミ。

論文強化タイプ講師が直接添削し、初級者も1年で論法をきっちり

習得でき、1年合格さえも可能にさせます。

(定員20名)

直接添削&論文書き方ゼミ(全34回 解説講義付・テキスト込)

通学web+音声DL+スマホ

※単独購入は出来ません。

※通信生はお申込出来ません。

 

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武山クラスのポイント

1、「やっていい勉強」と「よくない勉強」を意識した講義

司法試験の学習範囲は膨大です。その範囲を完璧にこなそうとすると、一生かかっても終わらないことになります。さらに、学問的なことを追求してしまったり、ほとんど出ない論点に重点を置いたり、短答の点数を伸ばすことに集中してしまったり。司法試験の学習には「よくない勉強法」がたくさんあります。一方で、最短ルートを目指す学習法は、出ない箇所や反対説は大幅に削ったり、逆に「入門段階でこんな難しいところやる?」(受講生談)というように、受験生には気づきにくいものだったりします。私の講義では、「正しい勉強法」と「よくない勉強法」を皆さんにお示しいたします。そう。入門段階で決まります。

2、ゴールへの最短ルート

 司法試験合格の鍵は、短答式試験ではなく論文式試験です。そして、論文式試験ができるようになるためには、入門段階で、論文を見据えた学習をする、具体的には「論証」と呼ばれるものを、書けるようにするのが最短の道となります。

 武山クラスでは、入門段階で積極的に「論証」を取り入れ、最短ルートで予備試験・司法試験の合格を目指します。もちろん、論文の勉強の中で短答の知識も身に着けていきます。また、国家総合職も合格した武山講師ならではの、国家総合職対策法も伝授します。

3、とにかく基本の理解を徹底する

 司法試験は、難関な試験ですが、最後まで「基本」が問われます。この「基本」は簡単という意味ではありません。法律の根底に流れる重要なトピックという意味です。

 憲法なら「表現の自由」の意義、民法なら「権利外観法理」などがあげられます。「基本」を自分の言葉で表現できる力、この司法試験突破の力を身に着けるため、基本概念の理解に力をいれます

4、武山講師の経験を踏まえた「チェックテスト」

司法試験は、「論文式試験が中心だ。」これは、試験を知っている人は口をそろえて言うことでしょう。しかし、従来の学習法は、入門段階の学習が終わってから、いきなり論文の問題に取り組むというものでした。入門と論文問題の間にかなり大きな飛躍があるので、一部の優秀な受験生を除いては、この論文の段階で司法試験を諦めることが多かったように思います。

 武山クラスでは、このような「挫折」を味わってほしくないため入門の段階から、論文に向けたステップアップとして、論証」を書けるようにし、また「チェクテスト」として入門の段階から簡単な論文に取り組んでいただきます。これで、スムーズに論文対策に移ることができます。

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武山クラス徹底された受講生サポート

1、講師自ら手厚いフォロー!

日々の学習進捗の確認や、オリジナル「チェックテスト」で知識の定着を日々確認!

  • 武山講師作成!オリジナルチェックテストを入門講座前に毎回実施
  • お一人お一人のオーダーメイド学習計画を作成!(希望者限定サービス)

2、通学クラスは、通信フォローが標準装備!

通学+通信のハイブリッド受講で講座の使い方は自由自在! 例えば、通学講義を欠席してしまっても、武山クラスは安心!収録した生講義の映像を生講義実施翌日18時頃からWeb講義でご覧いただけます。次回の生講義に追いつけます。※欠席フォロー視聴期限は生講義実施日の14日後までとなります。その後は通常のフォロー制度をご利用ください。

3、予備、国家総合職双方の合格を目指す!

法曹への最短ルートは予備試験です。また、予備試験に合格できればロースクール入試に合格する力はついています。武山クラスでは、難関な予備試験突破を見据えた講義を行います。加えて、予備試験に合格する力があれば、国家総合職も形式に慣れていけば十分合格できます。

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